キュン死
- 意味 Definition
死にそうなくらい胸がキュンキュンすること
- 使い方 Example
昨日アイドル番組をみていたが、可愛すぎてキュン死した
死にそうなくらい胸がキュンキュンすること
昨日アイドル番組をみていたが、可愛すぎてキュン死した
聞いてはいけないものを聞いてしまったときなどに使う。
「え、あー、そういうことね(察し)」
仕事の発注などを寝かす、依頼されたものを放っておく
経理課からの今日締めの件、ネグっちゃってた。
身近な異性と恋愛すること。
「ずっと幼馴染やったけどついこの間、恋人になりました。」
「まさに近距離恋愛やな。」
授業終了のチャイムで速攻帰ること。
「田中くんいつもキンコンダッシュよな。」
「気づいたら帰ってはるな。」
「イケメンボイス」の略
耳がとろけるような声のこと
「昨日電車であった人が偶然イケボで興奮した」
「ひたすら、まっすぐ」の略。道を聞かれた時に使う。
「この交差点はどっちに行けば良いの?」
「うーんと、、、ひたま!」
「お風呂に入るから一旦離脱する」の略
LINEなどのやり取りに使われる
「今からフロリダー」
「いってらっしゃい」