自宅警備員
- 意味 Definition
引きこもりやニートのこと。外にでないことを家を警備しているように見えるのでこの言葉が誕生した。
- 使い方 Example
「土日は引きこもろうかな」
「自宅警備員かよ笑」
引きこもりやニートのこと。外にでないことを家を警備しているように見えるのでこの言葉が誕生した。
「土日は引きこもろうかな」
「自宅警備員かよ笑」
自分で自分を撮ること。
また、その写真。
「普段はしないセルフィーをしてみました。」
メールなどの返事が遅れること。
「ちょっと出掛けてて亀ったわ、ごめん!」
「出入り禁止」の略
入ることや利用することを禁止すること
昨日お気に入りの居酒屋で暴れたから出禁になった
〜っぽい、の略語。
大抵は語尾につけて使われる。
「こんな分厚い小説を読むのは私には無理ぽ。」
SNSなどで名前を検索されるのを防ぐため、LINEのプロフィールに個人が特定するような情報を載せないようにすること。
「ネット社会の今日、検索ガードは当たり前だ。」
抜群に良いこと。
特に女性の容姿が良いときなどに使う。
「トオルの彼女見たわー」
「へー」
「スタイルグンバツやった!」
「それはウラヤマ」
間接ではなく、直接何かをすること。
「あの案件の決済うちの部署なんですよ。部長からチェックしとけと言われまして。」
「そうなん?じゃあ次からやりとりメール小林さんにもちょくっときます。」